
ロボットプログラミング教室天六校の佐藤です。
ゆとり教育からの反動や
分かりやすくするために写真も多く使うようになるなどで
教科書のページが増えたため
かなりの重さになってしまったランドセル以外にも
教科書以外の図工の作品やリコーダーやそろばんなど
両手いっぱいに荷物を持つ風景を何度も見ていて
学校がなんとも思わないのが不思議でしたが
文科省がやっと対応してくれ
子供たちの苦行ともいえる問題の一つが解決されそうです。
小学生でマッサージに通ったり
子供の中には腰痛になるなど、異常な状態でしたので
本当に良かったです。
自宅学習が減ると、また問題になりかねないので
宿題を持って帰るなど、忘れ物に気をつけましょう。
保護者の方も子供のためにも自己管理のチャンスだと思って
必要なサポートをしていきましょう。

